CGIのご利用について

CGIをご利用になる際の基本的な情報をご案内します。

最新の情報は、下記会員サイトにて公開しています。
http://dw.alpha-prm.jp/
Perlの対応バージョンとパス
サーバ種別:サーババージョン1
Ver 5.8.8
サーバ種別:サーババージョン2
Ver 5.16.3
パス
/usr/bin/perl

※ サーバ種別の確認については、「Webサーバ情報」をご覧ください。

Rubyの対応バージョンとパス
サーバ種別:サーババージョン1
Ver 1.8.5
サーバ種別:サーババージョン2
Ver 2.0.0
パス
/usr/bin/ruby

※ サーバ種別の確認については、「Webサーバ情報」をご覧ください。

Pythonの対応バージョンとパス
サーバ種別:サーババージョン1
Ver 2.4.3
サーバ種別:サーババージョン2
Ver 2.7.5
パス
/usr/bin/python

※ サーバ種別の確認については、「Webサーバ情報」をご覧ください。

※ CGIで利用するプログラム言語については、セキュリティ対策を優先するため、対応バージョンを予告なく変更する場合があります。その際、お客様独自のプログラムなどの動作に影響を及ぼす可能性があります。

ご利用になれるコマンド
コマンド
sendmail
パス
/usr/sbin/sendmail
オプション
-bv,-F,-i,-oi,-t,-v
備考
※ -f はご利用いただけません。設定した場合、サーバ側で自動的に「postmaster@ドメインサービスのご契約ドメイン名」に変換されます。
※ 上記以外のオプションについては、動作保証を行なっておりません。あらかじめご了承ください。

※ 上記以外のコマンドを使用した場合、動作保証外となります。

データの転送方法
CGI格納場所
cgi-bin配下
推奨属性(パーミッション)
700
CGIのエラー確認方法

管理者機能からCGIのエラー内容を確認することができます。エラーログのダウンロード方法や見方などの詳細については、「エラーログをダウンロードする」をご覧ください。

CGIご利用にあたっての注意事項

ご利用のCGIにおいて迷惑行為が確認された場合、システムおよび他のお客様への影響を考慮し、緊急対処としてCGIを設置されているお客様の許可なく対象のCGIを停止させていただきます。また、Webサービス管理者機能としてご提供中のCGIにてセキュリティ上の問題が発見された場合も、同様の対処を実施させていただきます。

ホームページやプログラムの作成方法に関するお問い合わせは、サポート窓口ではお受けできません。あらかじめ ご了承ください。